ⅰ）tntnの設定
①modelからtntn-10を読み込み、センターのX軸を-10に設定
②modelからtntn0を読み込み、センターのX軸を0に設定（初期位置）
③modelからtntn10を読み込み、センターのX軸を10に設定
④同様にtntn40まで行う


ⅱ）modelの設定
①お好きなモデル（モデル①）を読み込みX軸を0に設定（初期位置）
②モデル②を読み込み全てのの親のX軸を10に設定
③モデル③を読み込み全てのの親X軸を20に設定
④モデル④を読み込み全てのの親X軸を30に設定
ここでモデルの両端に一本ずつtntnがあるはずです。
⑤全てのモデルの表示を消す

ⅲ）ここまでできれば、sampleのmotionとcameraを0フレーム目から流し込むだけで動きます。

ⅳ）video,musicの設定
AVIやmusicを読み込むことで背景やリズム感を作れます。キャラ数が多かったり、パソコンのスペックが低いときついかもしれません。
最悪、動画に出力すればいいと思います。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

さらに躍らせる順番、モーションを決めたい人用↓
ⅳ）motionの設定
1ループが120フレームなので、120フレームずつずらしてモーションを読み込ませる。
0-119、120-239、240-359、360-479　…
つまり0から120刻みでモデルを一体決めてモーションを入れてください。
モーションを入れた順番はメモを取っておいた方がカメラが入れやすいです。

ⅴ）cameraの設定
踊るモデルに対応した番号のカメラを120刻みで読み込ませてください

慣れてくればカメラから設定してどのモデルが動くのか順番を決めてから、
モデル編集時カメラ・照明追従でモデルを確認し、モーションを決めるのがメモをとらなくていいので早いです。
